野球検診の必要性

こんにちは、若田接骨院です。
今回の投稿は少年期の野球肘についてです。
野球肘でもっとも重症化する可能性が高いのが『上腕骨小頭離断性骨軟骨炎』と呼ばれるものです。投球禁止期間が長期に渡るばかりか、場合によっては手術が適応されます。そして厄介なことに本人が痛みを感じにくく、知らない間に進行していきます。
つまり、早期発見には検診が必要です。若田接骨院には、検診ができる設備及び技術が備わっています。最近も検診により早期発見できました。詳しくはご相談ください。
若田接骨院
緑区若田3-1001
052-624-2263図1.png

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